具体的な運用アドバイスを中心とした確定拠出年金セミナーをご提供します!!

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ファイナンシャルプランナーによる確定拠出年金継続教育


<著書一覧>

確定拠出年金継続教育セミナーで伝えるのは「運用」の大切さです!!

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安心した老後生活のために、確定拠出年金継続教育セミナーを通して、確定拠出年金運用の大切さを伝え、具体的な実行支援を行います。確定拠出年金継続教育セミナーでは、確定拠出年金での運用アドバイスを実務とする独立系ファイナンシャルプランナーが、金融機関のセミナーとは異なる、ライフプランに即した、より具体的な確定拠出年金運用に関してのお話を進めていきます。 

このようなお悩みをお持ちなら是非わたしたちにご相談ください。

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  ・運用に関しては一般的な話ばかりで具体性に欠ける
  ・運用商品説明が不十分
  ・資産配分見直しの説明が物足りない
  ・教育機関への勧誘が多い
  ・特定金融商品への誘導が露骨
  ・年金制度等、時事情報が欲しい
  ・ライフプラン全般(住宅ローン等)も聞きたい

確定拠出年金継続教育として実施して欲しいもの(アンケート調査)

     継続教育セミナーでは、制度解説よりも実際の運用方法が聞きたいという意見が多いです。

   1位 ライフプラン全般
   2位 分散投資やリバランス等の運用方法
   3位 運用商品の特性や特徴
   4位 商品配分変更の方法やタイミング
   5位 公的年金制度のこれから

わたしたちは、みなさまの「老後のあんしん」を守ります!!

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格差・・・これからはこの言葉を何度も耳にすることになるでしょう。特に老後格差は拡大していくと思われます。今でも約200万人の人が「老後破産」と呼ばれる状況にあるようです。
私達は、これからの格差社会をどう生き抜くかを一緒に考えていくことを使命(ミッション)としています。一人でも多く、経済的に自立していただくことが、私達の責務と考えます。

情報誌「らぽーる・マガジン」発行(毎週月曜日発行:月額324円)

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「らぽーる」は、臨床心理用語で、クライアントとの「架け橋」を意味します。情報を通じて、運用初心者の皆様を支える架け橋が「らぽーる」情報局です。「知的貧富の差」と言われます。「知っている」「知らない」では、その後の人生大きく変わります。「知識」は私たちの将来を守り「智恵」は私たちの未来を切り開きます!!
              今なら、お申し込み後一か月間は無料!! 過去の情報誌も見ることができます...

おまけ 「アベノミクス」図解 

「マネーの達人」投稿記事(随時更新)


情報マガジン「R25」に記事掲載

リクルート社発行(2011年11月17日~30日号)に、確定拠出年金制度で、元本確保型商品利用が多い実情についての記事を書きました。
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             <画面直接クリックで拡大表示されます>

9月コラム:これから何が起きるのかを分析する力を養おう

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これから自分が属する社会はどうなっていくのか。それを知ることは、当然ですが、自分たちの将来の環境を推し量ることになります。

将来を見通す力があれば、今何をしなければならないかの対策を講じることができます。

将来を知る精度が高ければ高いほど、講じる対策も完璧になりますよね。

例えば、近い将来に、何かが起きることが事前に分かっていたら、今からそのことを避けるように準備することができましょしね・・・

今までのコラム

2016年8月:確定拠出年金制度での運用に変化が…
2016年7月:銀行預金の低金利やマイナス金利は、運用の動機にはなりえない…
2016年6月:確定拠出年金との上手なつきあい方
2016年5月:老後資金準備の方法が...
2016年4月:投資は必要だという強い意思がなければ投資は成功しない…
2016年3月:米大統領予備から見える格差の受け止め方
2016年2月:年金運用に損失が…
2016年1月:医療にはお金がかかる
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ファイナンシャルプランナーとは

ファイナンシャルプランナー(FP)は、多岐にわたるお金に関する知識(金融全般、不動産、保険など)を、ライフプランを考慮しながら、社会保障制度や税金などの知識から、効率的なプランニングをご提供します。一般的な人生設計に加え、定年後のライフプランや、相続や事業承継などの特殊な出来事にも対応します。

ファイナンシャルプランナーのサービス

  • ファイナンシャルプランナーのサービスとして、個別相談、セミナー、書籍などの執筆、テレビ・ラジオ出演、インターネット利用による情報伝達の方法があります。サービスの対価として相談料や執筆料、出演料等をいただきます。それがファイナンシャルプランナー(FP)のビジネスになります。
  • また、お客様との時間の共有の仕方で、長期にわたりお手伝いする場合は“アドバイザー(顧問)”として、専属として、継続的にサービスを提供します。サービスを提供することで、人生の目的をかなえていただくことが、ファイナンシャルプランナー(FP)の評価となります。
  • 従って、ファイナンシャルプランナー(FP)評価が確立するのは短期ではなく長期になることが多いです。ただ、それぞれのライフステージでの目標をクリアーすることも大事です。短期の評価と長期の評価両方が求められることも当然あります。それに答えていかなければならないのがファイナンシャルプランナー(FP)です。
  • どこまでをファイナンシャルプランナー(FP)に求めるかによって、時間的な関わり方が変わってきます。ファイナンシャルプランナー(FP)は、プランナーでありアドバイザーであって、あくまでも人生設計の目標をかなえる主役はお客様です。人生の主人公はお客様で、ファイナンシャルプランナー(FP)は、それを支える後方支援(サポート)が役割です。

独立系ファイナンシャルプランナーと企業系ファイナンシャルプランナーの違い

“お金”というものを、ライフプランを前提として考えるのが、金融機関を中心とした業種とファイナンシャルプランナー(FP)という業種の違いだと思います。ファイナンシャルプランナー(FP)が提供するライフプランの基本的な考え方では、“お金”はあくまでも人生設計での目標をかなえるための“ツール(道具)”であると考えます。
 
このお金を活用する「金融商品」の取扱い方によって、同じファイナンシャルプランナー(FP)でも、企業系ファイナンシャルプランナー(FP)と独立系ファイナンシャルプランナー(FP)とに分かれるのでしょう。つまり、企業系ファイナンシャルプランナー(FP)の場合、人生設計における目標実現において、自社製品の活用が条件となります。しかし、独立系ファイナンシャルプランナー(FP)の場合、特定商品に縛られることはありません。ライフプランにおいて、“商品ありき”ではなく、どの商品が目標実現にもっとも効率的かを考えます。独立系ファイナンシャルプランナー(FP)のライフプランニングでは、特定の金融商品に縛られることなく、また、金融商品はライフプランニングにおいては最後に登場することになります。

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