具体的な運用アドバイスを中心とした確定拠出年金セミナーをご提供します!!

有料メールマガジン|確定拠出年金の運用サポートやセミナー

有料メールマガジン|確定拠出年金運用サポートはSPwayへご相談ください


情報誌「ら・ぽーるマガジン」発行のご案内

画像の説明

 ブログやコラムでは絶対に書けない内容を、会員限定でお送りします。
 今足元で起きている出来事を、報道情報を深く読み解き、また、実際に投資を行っている人からの現場の情報をもとに、分かりやすく解説していきます。報道だけではわからない、報道では語られないことを書きます。政治や社会問題も取り上げます。
「らぽーる」とは、臨床心理用語で、クライアントとの「架け橋」を意味します。情報を通じて皆様との架け橋が「らぽーる・マガジン」です。



   発行日:毎週月曜日
   費 用:月額324円
   内 容:1,今週の重要指標&予定
       2,マーケット情報&経済のポイント
       3,今週の時事ネタ
       4,“億り人"になる!!
       5,よもやま話~近況

今なら、お申し込み後一か月間は無料でご覧いただけます!!
過去の情報誌も見ることができます...


今週号(2017年4月24日発行)のご紹介

*********************************************************************

       らぽ~る・マガジン 第253号(2017.4.24)
    -「らぽ~る」は、情報を通じての皆様との架け橋です-

*********************************************************************

    目次
     1,今週の重要指標&予定
     2,わかりやすい経済のはなし
       ○ 今マーケットでなにが起こっているのか
          ・フランス大統領選挙
          ・北朝鮮リスク
          ・米減税政策が前進
       ○ わかりやすい経済のしくみ
          ・日米交渉
     3,いま話題のニュースの裏側
          ・文部科学省天下り問題
          ・大宏池会抗争はポスト安倍の布石か
     4,絶対に“億り人"になる!!
          ・毎月200~300万円稼ぐトレーダーインタビュー
     5,よもやま話~近況

*********************************************************************

         ~ わかりやすい経済のはなし ~

*********************************************************************

今マーケットでなにが起こっているのか


☆フランス大統領選挙

フランス大統領選挙で、前経済相のエマニュエル・マクロン候補と、極右勢力の国民戦線党首マリーヌ・ル・ペン候補が決選投票に進むことが濃厚になりました。

反EU同士の決選投票にならなかったこと、フィヨン候補とアモン候補が決戦投票でマクロン候補を支持することを表明したことで、フランスのEU離脱が遠のいたことを安心してユーロが買われました。

ユーロ/ドルは一時1.09ドル台までユーロ買い・ドル売りが進みました。

イギリス国民投票やアメリカ大統領選挙で、事前の世論調査がまったく機能しませんでした。今回は世論調査道理の結果どおりとなったということが重要です。

決選投票でも世論調査どおりになることが大きく期待されます・・・

     ~以下略~

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

わかりやすい経済のしくみ


☆日米交渉

日米交渉の中心は、今はトランプ大統領と安倍総理とのトップ会談から、マイク・ペンス副大統領と麻生太郎副総理との間で仕切られるようになってきています。

日米交渉問題の重要な案件は通商、いわゆる貿易不均衡是正で、かつての貿易摩擦再来のような雰囲気になってきています。

ウィルバー・ロス商務長官と世耕弘成経産大臣との交渉がポイントとなってきています。

ウィルバー・ロス商務長官は・・・

     ~以下略~

*********************************************************************

         ~ いま話題のニュースの裏側 ~

*********************************************************************

☆文部科学省天下り問題

先日の新聞記事に、文部科学省は希望する同省OBに渡していた入構証を3月末で廃止したという明らかにしました。「文部科学省先輩証」という名称と、持ち主の名前が記載されたカードで、入り口で見せると省内に自由に出入りできたようです。

先輩証には退職時の所属部署も記載され、裏面には「入構の際、便利となります」と書かれていました。同省人事課によると、2000年度から、退職時に国立大学法人、独立行政法人などに所属した職員を含め、本省勤務歴のある部長級以上のOBで申請をした人に渡していたそうで、延べ1000枚を発行していました。

他省庁に同様のカードはないそうで、文部科学省独自の制度のようです。

だいたい天下りができるのは部長級以上のエリートですから、まさに天下りの為にある証といっても文句は言えないでしょう。

何のためにOBが旧所属の部署を訪れるのか、しかも部長級以上の人が後輩をたずねに来る理由は何なのか、あからさまな「先輩証」のネーミングのたちの悪さが伺えます。

文部科学省における再就職等規制違反、新聞では「文部科学省の組織的な天下り斡旋問題」と表現されているようです。

その内容は以下のとおりです・・・

     ~以下略~

☆大宏池会構想はポスト安倍の布石か

麻生太郎副総理兼財務大臣、政府内では日米通商政策のかじ取り役を担い、自民党麻生派の勢力拡大にも余念がないです。

18日の「日米経済対話」の後、ペンス副大統領と共同記者会見に臨んだ麻生氏は「日米関係の新たな1ページを開くことができた」と胸を張ったようです。

存在感のアピールでしょうか。

2月の日米首脳会談で経済対話の設置が決まった際、首相は、世耕弘成経済産業大臣ではなく麻生氏を担当に指名しました。

海外投資家の間では、麻生氏がポスト安倍の最有力候補と表されていると聞いています・・・

     ~以下略~

*********************************************************************

            絶対に“億り人"になる!!”

*********************************************************************

☆毎月200~300万円稼ぐトレーダーインタビュー

資金効率を求めるならFX投資といわれます。株式投資だと、最低購入単位があり、それなりの金額を必要とします。FX投資はレバレッジを効かせれば、少額でも大きな投資をすることができます。

レバレッジを怖いと認識している人が多いようですが、レバレッジは投入資金で投資できる金額を決めるもので、高レバレッジは怖いという概念は改めたほうがよいでしょう。むしろレバレッジを利用して、少ない資金でたくさん投資できるのがレバレッジの良さと考えるのがよいでしょう。

ようはレバレッジが悪いのではなく、トレードの仕方、トレードの考え方が悪いのです。

今回の毎月コンスタントに200万円から300万円を稼ぐFX投資家は、専業主婦です。

最初は投資できる金額が少なく・・・

     ~以下略~

情報誌「ら・ぽーる」購読お申込み


過去の情報誌サンプル

らぽーる・マガジン第88号2014年2月3日発行ー報道だけではわからない情報をお届けします!!
らぽーる・マガジン第91号2014年2月24日発行ー報道だけではわからない情報をお届けします!!

情報誌「ら・ぽーる」購読お申込み

会員専用ページ

powered by Quick Homepage Maker 4.8
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional